このたびは「イタプロ・ウインドウズ」株式投資ソフト紹介ページをご訪問頂き、ありがとうございました。
| イタ投資ソフト |
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| ・ 最大分析日数 |
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| ・ データ種類(元データ) |
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| ・ データ種類(分析時) |
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| ・ データ種類(形式) | ASCII アスキー形式 他にMetaStock, Quotes Plus, TC2000等をサポート |
ASCII アスキー形式 のみ |
| ・ 投資手法(売買シグナル) | 1.順張りのみ 2.逆張りのみ 3.順張り+逆張り |
1.順張りのみ 2.逆張りのみ 3.順張り+逆張り |
| ・ バックテスト期間 |
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| ・ シミュレーション期間 |
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| ・ バックテスト/シミュレーション最適化のベース | 1.順張りのみ 2.逆張りのみ 3.順張り+逆張り |
1.順張りのみ 2.逆張りのみ 3.順張り+逆張り |
| ・ システム・レポート |
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| ・ トレード・レポート |
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| ・ リスク・マネージメント 機能
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・ ストップロス ・ トレーリングストップ |
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| ・ 高速銘柄検索(日々スキャン)機能 |
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| ・ フロート分析機能 |
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| ・ 市場観測指数(TRIN) |
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| ・ 通常価格 |
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ハードウェア仕様 Hardware Requirements
三枚のディスケットで供給されたプログラムは、そのままでは作動しません。まず、コンピューターに読み込ませ、インストール(導入操作)を行なう必要があります。下記のページでは、インストールの手順と、主要な機能を一通り操作し経験して頂くクイック・ツアーのガイドが説明されています。
●基本スキャン(バックデータによる最適化)Basic Scan on Back Data
最大の投資利益が得られるよう、六種の可変パラメーターのうち、三種について自動的に最適値を算出します。
これは銘柄毎に行われ、通常、データ期間の約50%(前半)を使って、この最適化を行います。五年分のデータであれば、二年半です。この最適化対象期間はユーザーが希望の期間で設定します。また、この基本スキャンは一年に一度位の頻度で行うのが一般的です。
●シミュレーション(フォーワード・データによる売買テスト)Simulation of Forward Data
基本スキャンで算出したパラメーター値を使って、最適化から除外した期間(前項の例では後半の二年半)に対し、模擬売買を行うのがシミュレーションです。これにより、パラメーターが将来にわたってどのような結果を生み出すかをテストし、予め結果を予測することが可能となりました。
◆基本スキャン、シミュレーション共に、順張りのみでの投資、逆張りのみの投資、あるいは順張りと逆張り両方を併用する投資の三パターンでそれぞれ別個に分析することができます。
●日々データ更新 Daily Data Updating
「株取虫」など外部ソフトで作成した、日々データ・ファイルをイタが読み込み、最終日の株価データを追加・更新する作業です。画面上で更新日付の確認をすると、後はすべて全自動で行います。(試用版では作動しません)
●日々スキャン(売買シグナル銘柄検索)Daily Scan for Notable Stocks
データ更新が終わると、売買シグナルのある銘柄を高速検索し、リストにまとめます。全自動です。
これは、仕掛けや手仕舞いのシグナルを、基本スキャンやシミュレーションで予め決定しておいた売買ルールに従って毎日出していくものです。これに忠実に従うことで、投資結果をプラスに転ずることが可能となります。
◆順張り投資、逆張り投資、順張り+逆張り投資の手法別検索が可能です。Long, Short & Long+Short Trading and Results
この銘柄に投資すべきかどうかを判断するための重要なデータをレポート形式で表示。テキストファイルにも変換できますから、表計算ソフトなどで総合的な分析も可能です。
1.銘柄の性向: 利益、売買回数、勝率、連続負け回数、最大損失など。
2.売買一覧表: 各売買の詳細一覧
チャートを画面に表示するには、画面右下のデータ読み込みアイコンをクリックすることにより、銘柄リストを画面に呼び出し、希望の銘柄名をクリックすると表示されます。
なお、一銘柄につき10枚のチャート画面(ビュー)を開くことができ、様々なチャートを表示したり、分析や書き込みを行うことができます。
チャートの種類は三種類です。それぞれの特徴を生かして、的確な投資タイミングを求めます。
イタには、以下のような分析ツールが備えられていますから、日々の検索で検出された売買シグナルに加えて、株価の傾向を見たり、転換点を探ったりする性向分析を行うことができます。
イタは一般性の高い汎用データ形式であるアスキー・データ(別名テキスト・データ)を使うように設計されています。特別な形式ではないため、特定のデータ供給(有料)に頼る必要がありません。
1.日々更新用のデータ
一例として、文字放送で提供されている株価データを「株取虫」などのソフトで加工して使用することができます。初期費用としてチューナーとソフトを購入する必要がありますが、その後は無料です。テレビのアンテナに接続して使います。
2.バックデータ
イタの各機能を十分に発揮するには、過去3〜4年分以上のバックデータが必要です。
●ご購入後希望の場合は、ご注文ページ(英文)をよりお申し込みください。
◆英文ご注文ページには不慣れである場合は、ご住所、ご氏名、電話番号・ファックス番号、ご希望の商品、クレジットカード番号、有効期限などの詳細を電話やファックス、E−メールなどでお知らせ下さい。
◆連絡用にファックスかE−MAIL宛先を必ずお知らせ下さい。
日本におけるサポートは、日本総代理店:インターベスト株式会社が行います。通常の営業時間に電話あるいはファックス、E−メールなどでご連絡下さい。
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